📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

ページの作成:「== 概要 == 下記のWebサイトから、SourceTreeをダウンロードしてインストールする。<br> [https://sourcetreeapp.com SourceTreeのダウンロード…」
 
編集の要約なし
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# 空白部分でマウスを適当に動かしてランダム値を生成する。
# 空白部分でマウスを適当に動かしてランダム値を生成する。
# [Save public key]ボタンを押下して、公開鍵を保存する。保存先は任意の場所でよい。(ファイル名は、id_rsa.pubとする)
# [Save public key]ボタンを押下して、公開鍵を保存する。保存先は任意の場所でよい。(ファイル名は、id_rsa.pubとする)
# [Save private key]ボタンを押下して、秘密鍵を保存する。
# [Save private key]ボタンを押下して、秘密鍵を保存する。<br>"秘密鍵のパスフレーズが空欄だけどよろしいですか?"といったメッセージが表示されるので、どちらかを選択する。<br>保存先は任意の場所でよい。(ファイル名、id_rsa.ppkとする)
#: "秘密鍵のパスフレーズが空欄だけどよろしいですか?"といったメッセージが表示されるので、どちらかを選択する。
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#: 保存先は任意の場所でよい。(ファイル名、id_rsa.ppkとする)
:   '''※注意'''
#: ※注意
:   '''秘密鍵にパスワードを設定するかどうかは、プロジェクトのセキュリティポリシーによる。'''
#: 秘密鍵にパスワードを設定するかどうかは、プロジェクトのセキュリティポリシーによる。
:   '''パスワードを設定すると、サーバと通信するたびにパスワードの入力が必要になる。'''
#: パスワードを設定すると、サーバと通信するたびにパスワードの入力が必要になる。
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* OpenSSH形式の公開鍵・秘密鍵を作成する場合
* OpenSSH形式の公開鍵・秘密鍵を作成する場合
# [メニュー] - [Conversions] - [Export OpenSSH key]を押下して、OpenSSH形式の秘密鍵を生成できる。
# [メニュー] - [Conversions] - [Export OpenSSH key]を押下して、OpenSSH形式の秘密鍵を生成できる。<br>MacやLinuxと秘密鍵を共有する場合は、OpenSSH形式で秘密鍵を配布するとよい。
#: MacやLinuxと秘密鍵を共有する場合は、OpenSSH形式で秘密鍵を配布するとよい。
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===== SouceTreeで使用するSSHの秘密鍵の設定 =====
===== SouceTreeで使用するSSHの秘密鍵の設定 =====
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== リポジトリの登録 ==
[ファイル] - [新規 / クローンを作成する]を選択して、リポジトリを登録する。<br>
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* [元のパス / URL]に、リモートリポジトリのURLを入力する。
* [保存先のパス]に、ローカルリポジトリのフォルダを選択する。
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下表にリモートリポジトリのURLフォーマットを記載する。<br>
<center>
{| class="wikitable"
|-
! プロトコル !! URLフォーマット
|-
| SSH || ssh://ユーザ名@ホスト名(またはIPアドレス):SSHのポート番号/path/to/repo.git<br>または<br>ユーザ名@ホスト名(またはIPアドレス):path/to/repo.git
|-
| Git || git://host.xz[:port]/path/to/repo.git
|-
| http<br>https || http://xxx.yyy.zzz(:ポート番号)/path/to/repo.git<br>https://xxx.yyy.zzz(:ポート番号)/path/to/repo.git
|}
</center>
<br><br>
__FORCETOC__
__FORCETOC__
[[カテゴリ:Git]]
[[カテゴリ:Git]]