📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

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タイムスタンプとマシンIDを組み合わせて、SHA-1アルゴリズムを使用してハッシュ化する必要がある。<br>
タイムスタンプとマシンIDを組み合わせて、SHA-1アルゴリズムを使用してハッシュ化する必要がある。<br>
  printf <タイムスタンプ><マシンID> | sha1sum
  printf <タイムスタンプ><マシンID> | sha1sum
 
  # 実行例 :
  # 実行例 :
  printf 1650301699497770167610cef4946ed46da8f71dba9d66c67fb | sha1sum
  printf 1650301699497770167610cef4946ed46da8f71dba9d66c67fb | sha1sum
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==== 構築 ステップ3 : WireGuardサーバ構成の作成 ====
==== 構築 ステップ3 : WireGuardサーバ構成の作成 ====
必要な秘密鍵とIPアドレスを使用して、WireGuardサーバの設定ファイルを作成する。<br>
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PrivateKeyキー値は秘密鍵のフルパス、Addressキー値はIPアドレスを指定する。<br>
SaveConfigキー値は、WireGuardインターフェイスがシャットダウンされた時に、変更内容が設定ファイルに保存されるようにする設定である。<br>
WireGuardを別のポートで使用したい場合は、ListenPortキー値を変更することもできる。<br>
sudo vi /etc/wireguard/wg0.conf
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# /etc/wireguard/wg0.confファイル
[Interface]
PrivateKey = <秘密鍵ファイルのフルパス>
Address = <IPv4のアドレス  例 : 10.8.0.1/24>, <IPv6のアドレス  例 : fd24:609a:6c18::1/64>
ListenPort = 51820
SaveConfig = true
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==== 構築 ステップ4 : WireGuardサーバのネットワーク設定の調整 ====
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__FORCETOC__
__FORCETOC__
[[カテゴリ:RHEL]][[カテゴリ:SUSE]][[カテゴリ:Raspberry_Pi]][[カテゴリ:PinePhone]][[カテゴリ:Windows10]]
[[カテゴリ:RHEL]][[カテゴリ:SUSE]][[カテゴリ:Raspberry_Pi]][[カテゴリ:PinePhone]][[カテゴリ:Windows10]]