「シェルスクリプトの基礎 - select文」の版間の差分

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文字列「source lang」を「syntaxhighlight lang」に置換
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== select文の書式 ==
== select文の書式 ==
  <source lang="sh">
  <syntaxhighlight lang="sh">
  <文字列変数>="<選択を促す文字列>"
  <文字列変数>="<選択を促す文字列>"
  <配列変数>="<配列>"
  <配列変数>="<配列>"
20行目: 20行目:
== select文のサンプル(1) ==
== select文のサンプル(1) ==
以下の例では、変数STRINGに代入した内容が、select文のところで標準出力されている。<br>
以下の例では、変数STRINGに代入した内容が、select文のところで標準出力されている。<br>
  <source lang="bash">
  <syntaxhighlight lang="bash">
  #!/bin/bash
  #!/bin/bash
   
   
57行目: 57行目:
変数REPLYはselect文を使用する時に、内部で生成される特別な変数である。<br>
変数REPLYはselect文を使用する時に、内部で生成される特別な変数である。<br>
この中には、ユーザが入力した値が代入される。(数字のほか文字列も表示される)<br>
この中には、ユーザが入力した値が代入される。(数字のほか文字列も表示される)<br>
  <source lang="bash">
  <syntaxhighlight lang="bash">
  #!/usr/bin/bash
  #!/usr/bin/bash