📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)
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sudo rpi-update | sudo rpi-update | ||
reboot | reboot | ||
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GL(FAKE KMS)を有効にする。<br> | |||
Fake KMSを有効にするには、まず、以下のコマンドを実行する。<br> | |||
sudo raspi-config | |||
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次に、[Advanced Options] - [A8 GL Driver] - [G2 GL (Fake KMS)]を選択することにより、KMSが有効になる。<br> | |||
最後に、[Finish]を選択して終了する。<br> | |||
(最小限のビルドを使用する場合、このオプションが利用可能になる前に、いくつかのアップデートを促される場合、アップデートを行う)<br> | |||
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Qtの開発用ライブラリファイルをインストールする。(ここでは簡単にするために、build-depを使用する)<br> | Qtの開発用ライブラリファイルをインストールする。(ここでは簡単にするために、build-depを使用する)<br> | ||