📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

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== 依存関係のライブラリのインストール ==
== 依存関係のライブラリのインストール ==
==== パッケージ管理システムの使用 ====
GDBの依存関係のライブラリをインストールする。<br>
GDBの依存関係のライブラリをインストールする。<br>
  # RHEL
  # RHEL
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                     xz-devel xxhash-devel gmp-devel mpfr-devel mpc-devel isl-devel
                     xz-devel xxhash-devel gmp-devel mpfr-devel mpc-devel isl-devel
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<u>Texinfoをパッケージ管理システムを使用してインストールする場合は膨大な時間が掛かるため、手動でインストールすることを推奨する。</u><br>
==== Texinfoを手動でインストールする場合 ====
<u>Texinfoをパッケージ管理システムを使用してインストールする場合は膨大な時間が掛かるため、手動でインストールしてもよい。</u><br>
# まず、Texinfoの[https://ftp.gnu.org/gnu/texinfo/ 公式Webサイト]から、Texinfoをダウンロードする。
# まず、Texinfoの[https://ftp.gnu.org/gnu/texinfo/ 公式Webサイト]から、Texinfoをダウンロードする。
# 次に、Texinfoを解凍して、Texinfoディレクトリ直下にbuildディレクトリを作成する。
# 次に、Texinfoを解凍して、Texinfoディレクトリ直下にbuildディレクトリを作成する。
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  make install
  make install
  </syntaxhighlight>
  </syntaxhighlight>
# .profileファイルまたは.bashrcファイル等に、以下の環境変数を追記する。
# .profileファイルまたは.bashrcファイル等に、以下に示す環境変数を設定する。
#: <syntaxhighlight lang="sh">
#: <syntaxhighlight lang="sh">
  export PATH="/<Texinfoのインストールディレクトリ>/bin:$PATH"
  export PATH="/<Texinfoのインストールディレクトリ>/bin:$PATH"