「テクニック - 正規表現で文字列の検索(C++)」の版間の差分

📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

ページの作成:「== 概要 == regex.hのstd::regex_search関数 / std::regex_match関数を用いることで、正規表現による部分一致または完全一致を判定すること…」
 
54行目: 54行目:
  </source>
  </source>
<br>
<br>
std::regex::icaseフラグは、std::regex_constants::syntax_option_type列挙体型の定数値として定義されている。
std::regex::icaseフラグは、std::regex_constants::syntax_option_type列挙体型の定数値として定義されている。<br>
同等の値は、std::regex_constants::icaseと言う形で取得することもできる。
同等の値は、std::regex_constants::icaseと言う形で取得することもできる。<br>
  <source lang="c++">
  <source lang="c++">
  std::regex_match("a", std::regex("A", std::regex_constants::icase));
  std::regex_match("a", std::regex("A", std::regex_constants::icase));