📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
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新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

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*: TACCR0レジスタとの比較一致でリセット、カウンタの再スタートでセットする。
*: TACCR0レジスタとの比較一致でリセット、カウンタの再スタートでセットする。
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==== 複数の割り込みソース ====
* TA0CCR0
*: タイマA0のカウンタが、TA0CCR0レジスタの値に達した場合に発生する割り込み
* TA0CCR1
*: タイマA0のカウンタが、TA0CCR1レジスタの値に達した場合に発生する割り込み
* TA0CCR2
*: タイマA0のカウンタが、TA0CCR2レジスタの値に達した場合に発生する割り込み
* TA0IFG
*: タイマA0の上記以外の割り込みフラグが設定された場合に発生する割り込み
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TA0IVレジスタの値と対応する割り込みソースを、以下に示す。<br>
* 0x00
*: 割り込みなし
* 0x02
*: TA0CCR1
* 0x04
*: TA0CCR2
* 0x0A
*: TA0IFG (カウンタオーバーフロー等)
* 0x0E
*: TA0IFG (カウンタクリア等)
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PWM動作モードでは、TA0CCR0の値がPWM周期を決定、TA0CCR1の値がデューティ比を決定する。<br>
TA0CCR1に関連する割り込みは、PWM周期ごとに発生する。<br>
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例えば、TA0IVレジスタの値が<code>0x02</code>になる場合は、PWM周期ごとにTA0CCR1に関連する割り込みが発生していることを示す。<br>
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この割り込みを利用して、PWMのデューティ比を動的に変更することもできる。<br>
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== タイマA1 ==
== タイマA1 ==
==== タイマA1の設定 ====
==== タイマA1の設定 ====