📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

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インクルードパスを指定する場合、<code>target_include_directories</code>コマンドを使用する。<br>
インクルードパスを指定する場合、<code>target_include_directories</code>コマンドを使用する。<br>
<code>target_include_directories</code>コマンドを使用することにより、ターゲット単位でインクルードパスを適切に管理できる。<br>
<code>target_include_directories</code>コマンドを使用することにより、ターゲット単位でインクルードパスを適切に管理できる。<br>
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特定のターゲットに対してのみインクルードディレクトリを設定する場合は、<code>target_include_directories</code>コマンドを使用することを推奨する。<br>
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* PUBLIC
* PUBLIC
*: このターゲットを使用する他のターゲットからインクルードできるパス
*: このターゲット、および、このターゲットに依存する他のターゲットでも使用する。
* PRIVATE
* PRIVATE
*: このターゲット内部でのみ使用するインクルードパス
*: このターゲットでのみ使用する。
* INTERFACE
*: このターゲットには使用せず、このターゲットに依存する他のターゲットでのみ使用する。
* $<BUILD_INTERFACE:...>
* $<BUILD_INTERFACE:...>
*: ビルド時のインクルードパス
*: ビルド時のインクルードパス
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  </syntaxhighlight>
  </syntaxhighlight>
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==== include_directoriesコマンド (非推奨) ====
==== include_directoriesコマンド (非推奨) ====
<u><code>include_directories</code>コマンドの使用は避けるべきである。</u><br>
<u><code>include_directories</code>コマンドの使用は避けるべきである。</u><br>