「Linuxコマンド - ファイルの圧縮と解凍」の版間の差分

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新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

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  zstd --ultra -22 <ディレクトリ名またはファイル名>
  zstd --ultra -22 <ディレクトリ名またはファイル名>
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ディレクトリ内を再帰的に圧縮する。<br>
ディレクトリ内を再帰的に圧縮する。<br>
Zstandardは圧縮アルゴリズムであるため、ファイルアーカイブ機能は存在しない。<br>
Zstandardは圧縮アルゴリズムであるため、ファイルアーカイブ機能は存在しない。<br>
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<code>-o</code>オプションを付加することにより、出力するファイル名を変更することができる。<br>
<code>-o</code>オプションを付加することにより、出力するファイル名を変更することができる。<br>
  zstd --ultra -22 -T0 <圧縮元のディレクトリ名またはファイル名> -o <出力するファイル名>
  zstd --ultra -22 -T0 <圧縮元のディレクトリ名またはファイル名> -o <出力するファイル名>
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tar.zst形式に圧縮する。<br>
tar --zstd -cf <圧縮後のファイル名>.tar.zst <圧縮前のファイル名またはディレクトリ名>
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