📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)
細 文字列「<source lang」を「<syntaxhighlight lang」に置換 |
|||
| 487行目: | 487行目: | ||
なお、PORTB = 0b00000001とすることで、PB0のプルアップが有効になるので、プルアップ抵抗を付ける必要はない。<br> | なお、PORTB = 0b00000001とすることで、PB0のプルアップが有効になるので、プルアップ抵抗を付ける必要はない。<br> | ||
<br> | <br> | ||
< | <syntaxhighlight lang="c++"> | ||
// タイマ0 : 8bit : 0 - 255 | // タイマ0 : 8bit : 0 - 255 | ||
// タイマ1 : 16bit : 0 - 65535 | // タイマ1 : 16bit : 0 - 65535 | ||
| 580行目: | 580行目: | ||
タイマ割り込みでデューティ比を変化せるプログラムを以下に記述する。<br> | タイマ割り込みでデューティ比を変化せるプログラムを以下に記述する。<br> | ||
PWMの周期を2048[us]、12.5[ms]ごとに割り込みを発生させて、デューティ比を0.78と0.04に切り替える。<br> | PWMの周期を2048[us]、12.5[ms]ごとに割り込みを発生させて、デューティ比を0.78と0.04に切り替える。<br> | ||
< | <syntaxhighlight lang="c++"> | ||
#include <avr/io.h> | #include <avr/io.h> | ||
#include <util/delay.h> | #include <util/delay.h> | ||