「インストール - カーネルのアッブグレード(SUSE)」の版間の差分

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カーネルへの署名を行う。<br>
カーネルへの署名を行う。<br>
この時、<code>-i</code>オプションを付加して、bzImageのパスを指定する。<br>
この時、<code>-i</code>オプションを付加して、vmlinuz(bzImageイメージ)のパスを指定する。<br>
  sudo pesign -c 'Red Hat Test Certificate' --certdir /etc/pki/pesign-rh-test -i <bzImageファイルのパス> -o vmlinuz.signed -s
  sudo pesign -c 'Red Hat Test Certificate' --certdir /etc/pki/pesign-rh-test \
      -i <vmlinuz(bzImageファイル)のパス  例. /boot/vmlinuz-x.xx.xx> \
      -o vmlinuz.signed -s
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署名および生成されたLinuxカーネルであるvmlinuz.signedファイル名を変更する。<br>
署名および生成されたLinuxカーネルであるvmlinuz.signedファイル名を変更する。<br>
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  uname -a
  uname -a
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===== 署名の削除 =====
===== 署名の削除 =====
<u>署名を削除する時、そのカーネルでは起動できなくなることに注意する。</u><br>
<u>署名を削除する時、そのカーネルでは起動できなくなることに注意する。</u><br>