📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

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  <source lang="c++">
  <source lang="c++">
  SampleDll.cpp
  SampleDll.cpp
 
#include <stdio.h>
#include <string.h>
#include "SampleDll.h"
  double __stdcall SampleFunc01(int a)
  double __stdcall SampleFunc01(int a)
  {
  {
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  </source>
  </source>
<br><br>
<br><br>
次に、
次に、C# EXE側でC++ DLLを呼び出す方法を記述する。
 
文字列をC++ DLL側に渡す場合は、string型を使用する。
文字列をC++ DLL側から返す場合は、string型ではなくStringBuilderクラスを使用する必要がある。
StringBuilderクラスは受け渡しの両方が可能なので、文字列はStringBuilderクラスを使用すべきである。
  <source lang="c#">
  <source lang="c#">
  using System;
  using System;