「C Sharpその他 - 使用してはいけない機能」の版間の差分

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ページの作成:「== 概要 == C#も.NET Frameworkも日々更新されている。<br> いくつかの構文やライブラリは、完全に過去のものとなっている。(互換性…」
 
文字列「<source」を「<syntaxhighlight」に置換
 
(同じ利用者による、間の4版が非表示)
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== 使用すべきでないもの ==
== 使用すべきでないもの ==
===== 非ジェネリック コレクション =====
===== 非ジェネリック コレクション =====
<span style="color:#0F0000">ポイント : 非ジェネリック版のコレクションは使用すべきでない。</span><br>
<span style="color:#C00000">'''ポイント : 非ジェネリック版のコレクションは使用すべきでない。'''</span><br>
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C# 2.0でジェネリックが導入されると同時に、ジェネリック版のコレクションが導入された。<br>
C# 2.0でジェネリックが導入されると同時に、ジェネリック版のコレクションが導入された。<br>
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===== 匿名関数 =====
===== 匿名関数 =====
'''ポイント : 匿名メソッド式にメリットはない。'''<br>
<span style="color:#C00000">'''ポイント : 匿名メソッド式にメリットはない。'''</span><br>
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C#では、匿名関数を作るための構文として、2種類のものが存在する。<br>
C#では、匿名関数を作るための構文として、2種類のものが存在する。<br>
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'''・匿名メソッド式(C# 2.0以降)'''<br>
'''・匿名メソッド式(C# 2.0以降)'''<br>
  <source lang="c#">
  <syntaxhighlight lang="c#">
  Func<int, int> f1 = delegate(int x) { return x * x; };
  Func<int, int> f1 = delegate(int x) { return x * x; };
  </source>
  </syntaxhighlight>
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'''・ラムダ式(C# 3.0以降)'''<br>
'''・ラムダ式(C# 3.0以降)'''<br>
  <source lang="c#">
  <syntaxhighlight lang="c#">
  Func<int, int> f2 = x => x * x;
  Func<int, int> f2 = x => x * x;
  </source>
  </syntaxhighlight>
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__FORCETOC__
__FORCETOC__
[[カテゴリ:C_Sharp]]
[[カテゴリ:C_Sharp]]