📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

 
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まず、Rubyをインストールする。<br>
まず、Rubyをインストールする。<br>
Vagrantをビルドするには、特定のバージョンのRubyをインストールする必要がある。<br>
Vagrantをビルドするには、特定のバージョンのRubyをインストールする必要がある。<br>
必要なRubyのバージョンは、Githubのリポジトリにあるvagrant.gemspecに記載されている。<br>
必要なRubyのバージョンは、[https://github.com/hashicorp/vagrant VagrantのGithub]にあるvagrant.gemspecに記載されている。<br>
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また、Vagrantをソースコードからインストールする場合は、プラグインの互換性にも注意する必要がある。<br>
また、Vagrantをソースコードからインストールする場合は、プラグインの互換性にも注意する必要がある。<br>
Vagrantのプラグインは現在の環境に基づいて設定されるため、ソースコードからVagrantでインストールしたプラグインは、パッケージベースのVagrantインストールでは動作しないことに注意する。<br>
Vagrantのプラグインは現在の環境に基づいて設定されるため、ソースコードからVagrantでインストールしたプラグインは、パッケージベースのVagrantインストールでは動作しないことに注意する。<br>
sudo zypper install make gcc ruby rubygem-bundler nodejs libopenssl-devel sqlite3-devel
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次に、Vagrantのソースコードをクローンする。<br>
次に、Vagrantのソースコードをクローンする。<br>
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<code>bundle</code>コマンドを実行して、Vagrantを起動する。<br>
<code>bundle</code>コマンドを実行して、Vagrantを起動する。<br>
  bundle exec vagrant
  bundle exec vagrant
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== Vagrant VMwareのインストール ==
Vagrant VMware WorkstationまたはVagrant VMware Fusionプラグインからアップグレードする場合、Vagrantで管理している全てのVMware上の仮想マシンを停止または破棄する。<br>
その後、以下の手順に従う。<br>
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Vagrant VMwareプロバイダのインストールには2つのステップが必要である。<br>
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まず、Vagrant VMwareユーティリティをインストールする。<br>
これは、[https://developer.hashicorp.com/vagrant/downloads/vmware Vagrant VMwareユーティリティの公式Webサイト]から、RPMファイルをダウンロードしてインストールする。<br>
sudo zypper install ./vagrant-vmware-utility-<バージョン>.x86_64.rpm
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次に、Vagrant VMwareプロバイダプラグインを標準のプラグインインストール手順でインストールする。<br>
vagrant plugin install vagrant-vmware-desktop
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プラグインのインストールについて詳細を知りたい場合は、[https://developer.hashicorp.com/vagrant/docs/plugins/usage Vagrantプラグインの公式Webドキュメント]を参照すること。<br>
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Vagrant VMware Desktopプラグインをアップデートする場合は、Vagrantから直接アップデートすることができる。<br>
vagrant plugin update vagrant-vmware-desktop
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