📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
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ページの作成:「== 概要 == PCとATmega328の間で、データの送受信を行う方法としてシリアル通信がある。<br> ATmega328では、シリアル通信が簡単にで…」 |
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ボーレートの計算やレジスタの設定等は、[[ATmega328のUSARTの使用方法(準備)|こちらのページ]]を参照すること。<br> | ボーレートの計算やレジスタの設定等は、[[ATmega328のUSARTの使用方法(準備)|こちらのページ]]を参照すること。<br> | ||
< | <syntaxhighlight lang="c++"> | ||
// 受信用(ATmega328で受信) | // 受信用(ATmega328で受信) | ||
// UBRR0 = ATmega328のクロック周波数 / (ボーレート * 16) - 1 | // UBRR0 = ATmega328のクロック周波数 / (ボーレート * 16) - 1 | ||
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return 0; | return 0; | ||
} | } | ||
</ | </syntaxhighlight> | ||
<br> | <br> | ||
上記のソースコードをATmega328に書き込み、FT232RL等でPCとATmega328を接続してシリアル通信ができるようにする。<br> | 上記のソースコードをATmega328に書き込み、FT232RL等でPCとATmega328を接続してシリアル通信ができるようにする。<br> | ||