「C Sharpの応用 - 外部ソフトウェア」の版間の差分

📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

編集の要約なし
 
(同じ利用者による、間の1版が非表示)
4行目: 4行目:
<br><br>
<br><br>


== 外部アプリケーションの起動 ==
== 外部ソフトウェアの起動 ==
外部ソフトウェアを起動するには、起動する外部ソフトウェアのパスを指定して、<code>Process</code>クラスの<code>Start</code>メソッドを使用する。<br>
外部ソフトウェアを起動するには、起動する外部ソフトウェアのパスを指定して、<code>Process</code>クラスの<code>Start</code>メソッドを使用する。<br>
<br>
<br>
79行目: 79行目:
以下の例では、ProcessクラスのStartInfoプロパティで取得できるProcessStartInfoクラスのArgumentsプロパティを使用して、<br>
以下の例では、ProcessクラスのStartInfoプロパティで取得できるProcessStartInfoクラスのArgumentsプロパティを使用して、<br>
コマンドライン引数を指定している。
コマンドライン引数を指定している。
  <syntaxhighlight lang="c+#">
  <syntaxhighlight lang="c#">
  // Processクラスを作成する
  // Processクラスを作成する
  var Process = new System.Diagnostics.Process();
  var Process = new System.Diagnostics.Process();