📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
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文字列「</source>」を「</syntaxhighlight>」に置換
 
(同じ利用者による、間の2版が非表示)
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NEO-6Mを使用して、PC(シリアルポート)へ送信されたGPSデータをシリアルモニタ等で見ると、下図のような文字列が取得できる。<br>
NEO-6Mを使用して、PC(シリアルポート)へ送信されたGPSデータをシリアルモニタ等で見ると、下図のような文字列が取得できる。<br>
下図において、$GPRMCや$GPVTG等の文字に続いて、カンマ区切りでGPSデータが記載されていることが確認できる。<br>
下図において、$GPRMCや$GPVTG等の文字に続いて、カンマ区切りでGPSデータが記載されていることが確認できる。<br>
 
[[ファイル:Arduino GPS 1.png|フレームなし|中央]]
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ここでは、例として、$GPRMCの内容を解析する。<br>
ここでは、例として、$GPRMCの内容を解析する。<br>
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サンプルコードは以下の通りである。<br>
サンプルコードは以下の通りである。<br>
SoftwareSerialライブラリのボーレート等が合致しないとデータが正常に受信できないので、動作しない場合は設定を変更すること。<br>
SoftwareSerialライブラリのボーレート等が合致しないとデータが正常に受信できないので、動作しない場合は設定を変更すること。<br>
  <source lang="c++">
  <syntaxhighlight lang="c++">
  #include <TinyGPS++.h>
  #include <TinyGPS++.h>
  #include <SoftwareSerial.h>
  #include <SoftwareSerial.h>
130行目: 130行目:
     }
     }
  }
  }
  </source>
  </syntaxhighlight>
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__FORCETOC__
__FORCETOC__
[[カテゴリ:Arduino]]
[[カテゴリ:Arduino]]