📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
このWebサイトは2026年9月に閉鎖いたします。
新しい記事は移転先で追加しております。(旧サイトでは記事を追加しておりません)

 
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|+ 表. Raspberry PiとLTO(Link Time Optimization)フラグの関係
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! style="background-color:#00ffff;" | Raspberry Piの種類
! style="background-color:#66ccff;" | Raspberry Piの種類
! style="background-color:#00ffff;" | LTO(Link Time Optimization)フラグ
! style="background-color:#66ccff;" | LTO(Link Time Optimization)フラグ
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| Raspberry Pi Zero/W/WH<br>Raspberry Pi 1 Model A / B / A+ / B+ || -march=armv6 -mfloat-abi=hard -mfpu=vfp
| Raspberry Pi Zero/W/WH<br>Raspberry Pi 1 Model A / B / A+ / B+ || -march=armv6 -mfloat-abi=hard -mfpu=vfp
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Qt Creatorのデバッグ設定において、環境変数を明示的に設定する。<br>
Qt Creatorのデバッグ設定において、環境変数を明示的に設定する。<br>
# [プロジェクト]を開いて、Qt Creatorのメイン画面左ペインにある[デバッグ] - [実行]を選択する。
# [プロジェクト]を開いて、Qt Creatorのメイン画面左ペインにある[プロジェクト] - 該当するキット内にある[実行]を選択する。
# 次に、Environment (環境変数) セクションで[Details]を選択して、以下に示す設定を追加する。
# 次に、[環境]セクションの[詳細]ボタンを押下して、以下に示す設定を追加する。
#: <code>LANG=C.UTF-8</code>
#: <syntaxhighlight lang="text">
#: <code>LC_ALL=C.UTF-8</code>
LANG=C.UTF-8
LC_ALL=C.UTF-8
</syntaxhighlight>
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