📢 Webサイト閉鎖と移転のお知らせ
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編集の要約なし
 
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==== 必要なもの ====
==== 必要なもの ====
* UNO R4ボードパッケージ
* UNO R4ボードパッケージ
* Segger J-Link
* [https://www.segger.com/products/debug-probes/j-link/ Segger J-Link]
*: J-Linkは、PCとArduino UNO R4 Minimaを直接接続できるデバッグツールである。
*: J-Linkは、PCとArduino UNO R4 Minimaを直接接続できるデバッグツールである。
*: これにより、マイコンの内部レジスタ、メモリ、変数にフルアクセスすることができる。
*: これにより、マイコンの内部レジスタ、メモリ、変数にフルアクセスすることができる。
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*: Ozoneと併用することにより、ソースコードを1行ずつステップスルーすることができるため、ソースコードを分析することができる。
*: Ozoneと併用することにより、ソースコードを1行ずつステップスルーすることができるため、ソースコードを分析することができる。
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==== UNO R4ボードパッケージのインストール ====
==== UNO R4ボードパッケージのインストール ====
まず、UNO R4ボードパッケージをインストールする。<br>
まず、UNO R4ボードパッケージをインストールする。<br>
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# デバッグコンソールを開いている場合は閉じる。
# デバッグコンソールを開いている場合は閉じる。
# 既にGDB Serverを起動している場合は、Arduino IDEのメイン画面左上にある[Stop]アイコンを選択する。
# 既にGDB Serverを起動している場合は、Arduino IDEのメイン画面左上にある[Stop]アイコンを選択する。
# デバッグを開始する。
# Arduino IDE 2メイン画面左上にあるデバッグアイコンを選択して、デバッグを開始する。
#: [[ファイル:Arduino Debug 8.png|フレームなし]]
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==== エラー ====
==== エラー ====
以下に示すようなエラーが表示される場合がある。<br>
以下に示すようなエラーが表示される場合がある。<br>